2020年から3ヶ月。年始の目標は達成できなくなるのか

DIARY

2020年から3ヶ月。日頃の業務に追われ、「年始に掲げた目標」もつい後回しになってしまう日もあったり…。慌ただしいと振り返る日常も、いつ起きるかわからない「死」ということを意識すると、その瞬間を精一杯集中しようと力が湧いてきます。

電波も繋がらない山地で圏外キャンプ

DIARY

週末に電波も繋がらない山地で圏外キャンプへ。キューバやモロッコなど一緒に巡った一人の方が、狩猟のために購入した山地でキャンプをしようと誘わたのがきっかけです。

ゼロからYouTubeを始めてみる

DIARY

2020年3月8日から個人アカウントのYouTubeチャンネルより動画をアップ。現時点でチャンネル登録ゼロ。気持ち的にはある程度形や方向性を定め、一定のチャンネル登録者数を超えてから書きたいところです。2020年終盤頃には、継続できなくて自信を失うのではないか。不安に思うことばかりです。

体験すれば、目標の現実化が早まる

DIARY

発信すると自らが情報や体験を求めるようになっていきます。この過程を繰り返すことによって、数カ月後、数年後にどのように変化をしていくのか。そんな未来の様子を想像しながら、コツコツ前進していきます。

対話におけるボールの投げ方

WORKS

取材することを球技に例えるとしたら、「キャッチボール派」と「ドッジボール派」があるのかもしれません。前者は、相手が取りやすいボールを投げるほど相手の思考は深まると思う姿勢。後者は、相手が取りづらいボールを投げるほど相手の思考は深まると思う姿勢。

「もう一度会いにいく」を意識する

WORKS

人生は一期一会で、これはWEBの世界でも言えることだと思います。WEBコンテンツの世界でも、「もう一度会いにいく」を意識する。言うまでもなく、SNSの発展によりコンテンツが溢れかえっている現代においては、興味関心のひくコンテンツは、毎日膨大な数が流れています。

顔の見える関係性

WORKS

買い物をするとき、誰もが幾度も選択を重ねていきます。買ったはいいけどすぐに愛着が薄れ、使う喜びを失うような羽目になるべく陥りたくありません。“作り手が見える買い物を心がける”。何かひとつを主体的に選び取る基準に、その事を軸に置くと、豊かに生きる力に変わります。

ドローン空撮から日本の原風景に触れる

DIARY

ドローンを飛ばすと世界が広がる。ドローン空撮を始めたのが2016年です。スタートアップ企業が多く生まれている理由からハードウェアのシリコンバレーと呼ばれる「中国・深セン」。その土地に本社を構える大手ドローンメーカーDJI社から、「Phantom 4」が発売された年でもあります。

誰かと向き合うことは、自分と向き合うこと

WORKS

福岡県宮若市にあるギャラリー「うつしき」。展示会を行った作家の方に取材を行い、サイト内にある「対話」というページで記事を担当しております。毎回展示を行う作家さんは、ものづくりに真摯に向き合い、実践している人。作品が生まれまでの軌跡をたくさんの人に届けたいから、神経を研ぎ澄まして集中する。

生きる事を死から逆算して感じることができたら、人生の質は変わる

DIARY

人は、必ず死ぬ。テクノロジーが発達している現代でも、いまの所それは紛れもない事実であり、視点を変えれば死に向かって日々を生きていると捉えることもできます。目標に向かって密度濃く過ごす時間、ただ家の中でだらだらと過ごす時間も同じ一日であり、二度と戻らない一日でもある。