”見ている景色が器にうつる” 陶芸家 清水志郎さん インタビュー

福岡県宮若市にあるギャラリー「うつしき」。展示会を行った作家の方に取材を行い、サイト内にある「対 話」というページで取材・執筆を担当しております。

見ている景色が器にうつる

素材となる土から掘り、手廻しろくろを回し、温度維持が難しい薪での窯焚き。効率化に囚われすぐに結果だけを求める時代の中、なぜ時間や労力がかかる工程を経て、作陶をされているのだろうか。

展示会前に、滋賀県にある工房でお話を伺いました。

対 話
https://utusiki.com/interview_shiroshimizu/

それでは、このへんで。
今日も、よい人生とよい旅を。

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編集者 / ドローングラファー。大学卒業後、フリーランスとして独立。2016年ドローン空撮の魅力にはまり、国内外共に巡る。