年末年始関係なく働くことが大事だと闇雲に考えていた新卒フリーランスから6年経て

大学卒業後のフリーランス当初は仕事や予定も数少なかったので、土日祝・年末年始関係なく、何かしらの作業を毎日しておりました。

「働き方改革」の真反対を突き進んでいました。汗

悪食を立ち、生活を整え、健康に対する姿勢を磨くこと

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Sunset.

Yoshiaki Ono | 小野 義明(@yoshiakiono)がシェアした投稿 –


スキルもコネもない中、何かやり続けるには時間を投下していくしかないと、直感的に思っていました。

年末年始も事務所に籠もり、朝から晩まで働くこともしばしば。

一時的でも寝ずに働くことが成功の秘訣ではない
僕が知る成功の法則は、「情報に左右されず、誰になにを言われようが心に響いた道を進む」ことや、成功だろうが失敗だろうが「経験を大事にし、誰よりも懸命に働く」ことにあると考えます。そしてもうひとつ、可能な限り「善行を行おう」と心がけること。その第一歩となる自分への善行が「悪食を立ち、生活を整え、健康に対する姿勢を磨くこと」なのです。健康を害すれば、成功への道のりは遠のくのは、言うまでもありません。− 高城未来研究所「Future Report」より

起業当初から「休み」という意識について変わってきていることについて振り返ろうと思い、この記事を書いております。
*そのタイミングで購読しているメルマガで上記の言葉があり引用

一日の中で、仕事に関連することに手を動かさないとゆっくり休めないのはもはや癖なのか。

未来に向けて”イマ”できることを少しずつでも取り組めればと思います。

それでは、このへんで。
今日も、よい人生とよい旅を。

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編集者 / ドローングラファー。大学卒業後、フリーランスとして独立。2016年ドローン空撮の魅力にはまり、国内外共に巡る。