絶望にエスコートされることがある。だけど希望を目にして別行動したいフリーランス6年目

2020年4月。大学在学中より独学で観光メディア・ウェブサイト制作を始め、就職活動を行わず始めたフリーランス活動が6年目を迎えました。

激動のサバイバル時代

コロナウィルスの影響で、誰しもが不安や不満を抱きながら過ごす日々。

新しい門出を祝う時期ですが、日々コロナウィルスのニュースを追っていると、先行きの見えない状況に閉塞感を感じる瞬間もあります。

それでも、この事態を受けて大切なのは、「いま自分ができること」は何なのかをじっくりと考えてみて、それをひとつずつ行動に移してみること。

冷静に状況を見定めながら情報や情勢を把握して、手洗いやマスクなどしっかりと予防しながら、自己免疫力を高めていくしかない。

タイトルは三代目モンスターの最後の席を賭けたフリースタイルダンジョンでの「輪入道vsTK da 黒ぶち」戦の言葉ですが、どんな状況でも希望を見出して、この出来事が分断化が進む社会がひとつになって次のステージに進むためのものだと信じて。

激動のサバイバル時代、周りの人や目の前の事を大切にしながら6年目も行動していきたいたい。

それでは、このへんで。
今日も、よい人生とよい旅を。

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大学在学中より独学で観光メディア・ウェブサイト制作を始め、新卒フリーランスとして独立。2016年にドローンと出会い、空撮の魅力にはまり、国内外をドローンと共に巡る。2020年観光メディア「TRIP OFF」立ち上げ準備中。