福岡の田舎に暮らし、ドローン撮影の機会が増えた

株式会社0 to 1の小野義明(@_yoshiakiono)です。

田舎に暮らし、ドローン撮影の機会が増えました。2022年2月は、2日に1回ほどの頻度で、ドローン飛行を行っております。

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都市生活では頻度よくドローン飛行するには準備に時間がかかる

日本国内においてドローンを屋外で飛ばす場合、場所や方法によってはドローンの飛行が規制されていることがあります。

特に都市部は建物や人口密集の関係で、ドローンの飛行が規制されている場所も多く、どこで飛ばせば良いのか困ってしまうかと思います。

僕はドローン空撮を始めたのが2016年

それ以降は都市部から郊外や田舎の方に出向き、飛行練習を続け、2017年以降からは「無人航空機の飛行に係る許可・承認書」の包括申請許可を得ています。

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初心者の飛行練習なら屋外より屋内が練習しやすい

ドローンを飛ばすことを規制する法律や条例は数多くありますが、それらの規制は原則として「屋外」で使用する際の規制です。そのため、屋内においては特に規制などがされていません。屋内での飛行である場合、屋外に比べてドローンの制御ができなくなったり、故障により墜落しても建物や人へ著しい影響を及ぼさないとされているからです。

田舎だとドローン飛行できる場所にアクセスしやすい

規制など多い中、ドローンを飛ばせる具体的な場所として以下の3つに行き着きました。田舎だと、海や河川敷があるので、アクセスしやすいです。

  • 海岸沿い
  • 河川敷
  • ドローン飛行場

まとめ

田舎は人混みが少なく、落ち着きます。

» ドローン操縦するうえでの注意点

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ページ内「空 景」では、ドローン空撮の仕事実績を一部まとめておりますので、こちらも併せてご覧ください。

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yoshiaki ono | 小野 義明

1991年鹿児島県生まれ。福岡県在住。大学在学中に独学でフリーペーパー・Webメディアを運営。2016年、フリーランスとして独立。2021年よりECサイト制作を主軸として事業にしている「0 to 1 Inc.」を設立。

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